管理人・牛鮭(以下牛)「じゃあA、B、アイマスクとっていいぞ。」
A「やっととれる、この前の会議以来だな・・・。(2月4日分の脳内会議参照)」
B「まったくだ・・・ところで、ここどこだ?」
C「いつもの特別会談の場所ですよ〜、わかりませんか〜?」
B「それにしても広いような・・・。」
牛「会談するにも、今回は過去最多人数だから、Dに広くしてもらったんだ。」
D「ぶち抜き工事は得意中の得意なんで、夜露死苦!!」
A「ぶち抜きって、壁壊しただけじゃん!」
B「どおりでいつもと違うわけだ・・・。」
牛「それにしても、みんな調子はどうだい?」
A「相変わらず、アンタのわがままに振り回されて困ってるよ。」
B「そうだぞ、こっちの苦労も知らずに・・・。」
C「わたしも〜、ここまでキツイとは思いませんでした〜。」
D「日記を毎日書くのも楽じゃないぜ!!」
牛「まぁいいじゃん、これがHPを運営するということなんだし・・・。」
A「しかもあんなところを見られるしさぁ・・・。」
牛「A、またそんな誤解を招くようなことを言うか。」
B「ああ、あれな。あれは人によっては相当ショックでかいぞ。」
C「一体どんなことしたんですか〜?管理人さん。」
D「そこんとこ、きっちり聞かせてもらおうか?」
A「実はな・・・。」


それは去年の11月7日、文化祭の打ち上げでとある居酒屋のお座敷で飲んでいたときのこと。
日記にも書いてある通り、酔った先輩達に色々やられていました。
そんなこんなで、2次会のカラオケに移動しようとした時である。

牛(さて、行くか・・・ん?)
先輩(以下先)(なぜかこちらの靴下を触ってきている。)
牛「先輩、何やってるんですか?」
先「え〜、だって〜。」
牛「だって、何ですか?」
先「これなんだもん。」
牛「これ?・・・あ。」
見てみると、ちょうど先輩が触ってたところだけ穴が開いてた・・・。


牛「あれぐらい、別におかしくないだろ?靴下なんて使い込めば穴が開くものなんだし。」
A「でもあんなに人がいるところで、堂々と穴が開いている靴下でよく参加できたもんだな。」
B「しかも、それをいじられるなんてな。」
C「ところで〜、その先輩って誰なんですか〜?」
A「ああ、あれはなぁ・・・。」
牛「ストップ!本人の名誉のため、それ以上は言うな!許可も貰ってないんだし・・・。」
D「じゃあリアル生活担当の1号2号に聞いてくるんで、ちょっと出かけてくるぁ。」
ブロロロロロロ
A「あ、ちょっとD・・・。」
B「行っちまったな。」
牛「まぁそのうち戻ってくるだろう。じゃあ本題に入っていこう。」
A「で、今回は何について話すんだ?」
牛「この前の脳内会議の内容に、少し補足しようと思ってな、わかりやすく。」
B「なんか微妙な話題だな、ついにネタ切れか?」
牛「う、痛いところをつくな・・・。でもまぁこれはこれで面白いと思うし、とにかくやっていこう。」
B「なんか丸めこまれた感があるが・・・。」


題・その1「Aの予定」

牛「Aは現在連載中の・・・。」
A「『METALLIC GUARDIAN』をとにかく書いていくんだろ?それぐらいしかないだろ?」
牛「そうだけど、細かくいうとそれだけじゃない。」
A「他に何かあったか?」
牛「ほら、登場人物紹介と技解説。あの2つはこれから書くネタがどんどん出てくるからその度に更新していかなきゃ。」
A「そうか、それがあったか・・・。」
B「そんなに大変なのか、あれ?」
A「別に作ること自体は大変じゃないが、管理人の気まぐれさで急激に増えたりすることが・・・。」
B「そうか、それがあったか。」
牛「それは大丈夫、もう登場人物も技も大体決定済みだから、余程のことがない限り大丈夫。」
A「あんたの場合、その余程のことがよくあるから怖いんだ。」
牛「そうか?・・・まぁいいか。じゃあ次のお題へ。」
A「おい!全然よくねぇぞ!!」



題・その2「Bの予定」

牛「で、Bは・・・。」
B「『WATCH OF THE POWERU 〜METEOR AFTER〜』の製作、それだけだろ?」
牛「まぁ、メインはそうだね。でもBの場合、他にもやることはたくさんあるぞ。」
B「他にまだあるか?」
牛「まず従来の担当である宣伝。今回は公式ページや体験版をちゃんと作って、徹底的にアピールしていくぞ。」
B「そ、そんなでかい動きをするつもりなのか・・・。」
牛「あと、Tをまだやったことのない人に対しての『T・U同梱版』も作るからな。」
B「同梱版?どういう奴だ?」
牛「平たく言っちゃうと、T通常版とUをくっつけた物を作るんだ。Tを終えたらそのままUをプレイできる、そんな感じのをな。」
B「ま、またそんな無茶な計画を・・・。」
牛「でもUはTをプレイしていることを前提にしているようなものだから、Tのストーリーは飲み込んでおいた方がいいんだよ。
  そうなるとこういうのは用意しておくなのが親切心というものではないかい、B?」
B「う、管理人にしては筋の通っているような考え・・・。」
牛「じゃあ次行こうか。」



題・その3「Cの予定」

牛「さて、Cが1番補足していかなきゃな。」
C「なんでですか〜?」
牛「あの説明の仕方だと、ちょっとわかりにくいものがあるぞ。それに変更点もあるし。」
C「なんですか〜、変更点って〜?」
牛「記念企画の単位をぞろ目、10000HIT、1周年単位で行うってしてあるけど、この10000HITというのを5000HITにするから。」
C「どうしてそういう風に変えるんですか〜?」
牛「基本的に自分、お祭り男だから騒ぎごとは多ければ多い方がいいんだ。だから記念企画も多くやりたい。ただそれだけ。」
A「出た、管理人の気まぐれな考え・・・。」
牛「じゃあ今年行われると予想されている記念企画を、ここで言ってちゃおう。」
B「もう決まってるのか!?」
C「はい〜、あとは細かいことを考えていけばいいだけですぅ〜。」
A「いつの間にそこまで決めてたのか・・・。」
牛「やっぱ記念企画は念密な打ち合わせが必要だからな。だからよく相談してるんだ。」
B「で、一体何をやるんだ?」
牛「とりあえず、1周年企画は今TOPに張り出している通り誰かと何か共作する予定。」
A「誰も集まらなかったらどうするつもりだ?」
牛「そしたら・・・また連続更新かなぁ・・・。」
B「おいおい、また1日中家に引きこもるつもりか?」
C「あ、次回の連続更新は24時間じゃないですよ〜。」
A「じゃあどれだけやるつもりなんだ?」
牛「1週間。」
A「ああ、1週間ね。」
B「1週間か。」
A・B「・・・ん?い、1週間!!?」
牛「わかりやすいリアクションありがとう。」
A「アンタあほか!!そんなにできるわけないだろ!?」
C「大丈夫よ〜、ボリューム的には24時間連続よりちょっと大きいぐらいですから〜。」
B「どういうことだ?」
牛「24時間連続の時は、ずっとPCの前で色々やらなきゃいけなかったけど、1週間連続は普段の生活の中でPCの前に座ったら更新しよう、
 そんな感じだから。」
A「なるほど、でもそこまで出来るほどのネタはあるのか?」
牛「実はな、この前の連続更新で、数が多すぎるから出し切れないという理由で没にしたネタがあるんだよ、しかも2種類。」
B「まだそんなネタを隠し持っていたなんて・・・。」
C「だから〜、やることに関しては問題ありませ〜ん。」
A「で、1周年企画の次はどうするんだ?」
牛「すると次は15000HIT企画だな。これは3000HIT単位と5000HIT単位が重なっているから、必然と大きいのになっちゃうな。」
B「で、なにをやるんだ?」
C「またキャラの人気投票を行って〜、そこから決めたキャラと『管理人と人気のあるあいつらU』を行いま〜す。」
A「またやるのか、でもそれじゃ前回と同じキャラになっちゃわないか?」
牛「それについてはちゃんと考えがあるから大丈夫だ。」
B「考えって?」
C「今回は〜、作品ごとで人気投票を行いま〜す。つまり〜、『WATCH OF THE POWER』、『METALLIC GUARDIAN』、
 『脳内会議』の3つから上位一人と会談するって感じですね〜。」
A「たしかに、それだと必然的に前回と全く同じメンバーではなくなるな。」
牛「だろ?それにこっちも知りたいしな、『METALLIC GUARDIAN』では誰が1番人気なのか。」
B「前回の結果を見る限り、タックが1番人気じゃあないのか?」
牛「実はここ最近カレッシュも人気が上がっている雰囲気があるんだ。だから今やったらどっちになるかわからないね。」
A「そうなのか・・・。で、18000HITはどうするんだ?」
牛「まだ決まってない。」
B「なんでここまで来てそうなる!?」
C「その時にはどの特別会談をすればいいか見当がつかないからですよ〜。
 さすがに〜、『人気のあるあいつら』を2回続けてはどうかと思いますし〜、
 『脳内のあいつら』もマンネリ化してくる頃ですし〜。」
牛「というわけで、特別会談はその時の流れで決めるから。では最後に20000HIT企画だな。」
A「10000単位だから、これはでかい企画になるんだろ?」
牛「ああ、でかいぞ、じゃあC、教えてやれ。」
C「20000HITは〜、オフ会か〜、ねとらじを予定してま〜す。」
B「ちょっと待て、あんた6000HITでその2つは合わないって言ってたじゃないか!?」
牛「でも折角の10000HIT単位での記念企画だしな、ここはでかく行かなきゃ。」
A「・・・もうそのことに関しては突っ込まない、好きにしてくれ・・・。」
B「俺もだ、突っ込みすぎた上に驚きすぎたから疲れた・・・。」
牛「そうか、じゃあ次はDの予定だけど、帰ってこないなぁ・・・。」

ブロロロロロロロ
キキーーーーー

D「お待たせ!帰って来たぜ!」
A「お疲れ、で、例の先輩が誰かわかったか?」
D「モチロン!それは・・・。」
牛「だから、許可もらってないからそれは終わった後ゆっくり教えてもらえ。じゃあD、次は君の番だ。」



題・その4「Dの予定」

D「俺はただ日記書くだけだろ?」
牛「それもそうだけど、Dは調査係の時の仕事も続けていくってことを忘れないでな。」
D「ああ、他の3人へのネタ提供か、モチロン忘れてないぜ。」
牛「で、あと1号2号との連携も忘れずにな。あの二人はお前より圧倒的に先輩なんだから。」
D「わかってるって。あの二人からはとてつもないオーラを感じ取れたぜ・・・。」
A「で、その1号2号って誰なんだ?」
牛「リアル生活の実況、解説担当。ちなみに会計係と同期だよ。」
B「あ、あの影の薄いオッサンと同期!?」
牛「B、それは会計係に失礼だぞ。リアルでは結構働いてるんだから。」
A「で、その先輩の1号2号さんは会議に参加するんですか?」
牛「基本的に現場一本の人たちだから、会議には出てこないね。」
B「それはそれでちょっと残念だな・・・。」
牛「今度仕事以外の時に会いにいけばいいじゃん。先輩からいいアドバイスもらえるかもよ。」
B「そうだな、そうしよう・・・。」



牛「じゃあ今回の特別会談はここで終了、4人ともお疲れ〜。」
A「ふぅ、やっと終わったか・・・。」
B「ったく、ただでさえこっちは忙しいのに・・・。」
C「いいじゃないですか〜、それなりに面白かったし・・・。」
D「こっちは全然会談できてないぞ!!」
牛「そういえばそうだったな・・・。じゃあその代わり、Dには仕事を与えよう。」
D「お、なんだい?」
牛「AとBが仕事をさぼらないよう見張っててくれ。それでいいだろ?」
D「お、面白そうだな、よし乗った!」
A・B「乗るな!!というかアンタも変なことを・・・」
D「こら二人とも!!喋っている暇があるなら仕事しろ!!」
B「もう仕事してる!?」
牛「Dは血気さかんだからねぇ・・・。」
A「そうしたのはアンタ・・・」
D「グダグダ言ってねえで仕事しろ!お前ら二人ともしばらくの間カンヅメだから、そこんとこ夜露死苦!!」
A・B「いやだぁぁーーーーーー。」
牛「3人ともお疲れ〜。」
C「で管理人さ〜ん、18000HIT企画はどうします〜?」
牛「そうだなぁ、まぁゆっくり考えよう。」
C「は〜い。」




次は15000HIT,果たして誰が!?