管理人・牛鮭「二人共久しぶり、4000HIT企画以来だな、元気してたか?」
A「(疲れ気味に)アンタ、もう少し適度というものを知ろうよ。」
管理人・牛鮭「え、何のこと?」
A「なに隔週で連載2本も持ってるんだよ!もう3000、4000HITの時のように暇じゃないんだろ!?」
管理人・牛鮭「そうだけどさ、別に気にするほどの忙しさは去ったし、だからこうやって特別会談をしてるんじゃん。」
B「ところで管理人、俺の仕事は?」
管理人・牛鮭「あれ?B太った?」
B「仕事がないからやることもないんだよ!」
管理人・牛鮭「そうか、じゃあこれからも太るのかなぁ・・・。」
B「え?それはどういう・・・」
管理人・牛鮭「じゃあ早速本題に入っていこうか。」
A「そうだな、ツクールの方も停滞気味だから早く片付けたいし。」
B「一体なんなんだ〜〜〜!?」
題・その1「連載中の小説について」
管理人・牛鮭「連載中の小説、2本ともそれなりに好評でとりあえず一安心だよ。」
A「でも、2本ともどれぐらいの長さになるんだ?」
管理人・牛鮭「5000HIT企画の方は早ければ今年中に、『METALLIC GUARDIAN』は来年中にもしかしたら
完結できるかもしれない。」
B「おい、かもしれないってなんだよ!」
管理人・牛鮭「もしかしたら思いつきで色々手を加える可能性があるから、いつ完結するかなんて、自分でもわからないんだよ。」
A「どうりで予定より進み具合が遅いわけだ・・・。」
B「え?どこか付け加えられたところがあるのか?」
管理人・牛鮭「それがあるんだよなぁ、これが。」
B「一体どこが?」
管理人・牛鮭「例えば、第3話でアピートが最後のモンスターを倒すシーン、ここは最初入れるつもりはなかったんだよ。」
B「え、じゃあどうするつもりだったんだ?」
管理人・牛鮭「その前にモンスターが一斉に突っ込んで来ただろ?そこで1匹も残すつもりはなかったんだ。
つまりあのアピートの一撃で全滅のはずだったんだ。」
A「たしかにあそこらへんから予定が遅くなり始めたなぁ。」
管理人・牛鮭「他にも挙げたらキリがないから、これぐらいにしておこう。」
B「でも、来年まで続くとなると、結構大変なんじゃ・・・。」
管理人・牛鮭「そうなんだよねぇ、だから一人でも見てくれて、しかも応援してくれる人を増やすために
今色んなところで宣伝しようと考えてるんだ。」
B「お、すると俺の出番だな。」
管理人・牛鮭「でもそれは11月になってからあることをしてからにしようと思ってるから。」
B「え、なんでそんな面倒なことを?」
管理人・牛鮭「それはあとで話す機会があるから、そこで話そう。」
B「一体何だろう・・・。」
管理人・牛鮭「じゃあ次のお題にいってみようか。」
題・その2「『WATCH OF THE POWER 完全版』について」
A「管理人、そろそろ白状したらどうだ?」
管理人・牛鮭「何を?」
A「とぼけても無駄だ!8月23日の会議で、調査係がアンタが裏でコソコソ『WATCH OF THE POWER完全版』で
何かしようとしているのはわかってるんだ!!」
管理人・牛鮭「なんだ、そのことか。まだあれらは正式決定じゃないのもあるから言いたくないんだよね・・・。」
A「折角の機会だ、ここで話した方がいいのでは?」
管理人・牛鮭「まぁそれもそうだな。でも今から言うことが正式決定ではないのがあるってことは忘れるなよ。」
B「わかった、だから早く言ってくれ。」
管理人・牛鮭「まず一つ目、『WATCH OF THE POWER』を携帯電話用のゲームにしようと思う。」
A・B「・・・えぇぇぇ!?」
管理人・牛鮭「なんかありきたりなリアクションだな・・・。」
B「ちょ、ちょっと待て!なぜそんなことする必要がある!?」
管理人・牛鮭「そう思い始めたきっかけは、日記の一言メッセを見ていてなんだ。」
A「え?一言メッセに何が?」
管理人・牛鮭「zeniaさんがこう書いているだろ?『どちらにしろツクールはできない』って。」
A「それがどうしたんだ?」
管理人・牛鮭「実は、zeniaさんってMac使ってるからWin用であるツクールができないんだ。」
A「でもそれはzeniaさんだけだから、そんな一人のためにやることでも・・・。」
管理人・牛鮭「それがそうでもないんだよね。」
B「どういうことだ?」
管理人・牛鮭「実は自分のやっているEB、Macでもできるというのが売りだからMacユーザーがそれなりにいるんだよ。
だから今後もMacユーザーでここを見る人も多くなると思うんだ。」
A「でもそれがなんで携帯用に作るってことになるんだ?」
管理人・牛鮭「実はな、今自分が使っているRPGツクール2003は、初回限定版で携帯用ゲームも作れるRPGツクールαというのが入ってるんだ。
それを使えばMacユーザーも携帯さえあればできるし、ツクールのHPという面も保つことができるじゃん。」
A「へぇ、アンタにしちゃあ計画的な案だねぇ。」
管理人・牛鮭「ただ、いくつか問題が。一つはあまりにも認知されてないものだから、素材が配布されいるところがない。
もう一つは、2003とはかなり勝手が違う、ということなんだ。」
B「なるほど、だから正式に決定できないのか。」
A「で、他にもなにか企んでるんだろ?」
管理人・牛鮭「あと一つ企んではいるけど、これはかなり重要な上に正式決定しているから、公開するまでのお楽しみということで。」
A「・・・気にはなるが、それじゃ仕方ないな、では次のお題に。」
題・その3「『記念企画』について」
B「それにしても、ホントにまたこれをやるとは思わなかったぞ。」
A「全くだ、他に案はなかったのか?」
管理人・牛鮭「あったことはあったけど、前の3000HITの時はすんごい評判がよかったんだよ、だから予告どおり6000HITの今回やろうと
思ったわけ。」
B「他にあったって、何があったんだ?」
管理人・牛鮭「まず、これは7000HITでやろうと思ってるんだけど、ウチのTOP絵を募集しようと思うんだ。」
A・B「なんだと!?」
管理人・牛鮭「やっぱTOPをもう少し華やかにしたいじゃん。でも自分の絵心じゃそれは無理だろうし、なら公募するのが1番手早いじゃん。」
B「でも、誰も送ってこないんじゃ・・・?」
管理人・牛鮭「その時はその時で、どうにかするよ。」
B「他にも案はあったんだろ?」
管理人・牛鮭「あと2つほどあるけど、どっちも無理だと思うんだよね・・・。」
A「一応話してみてくれ。」
管理人・牛鮭「一つは、自分がねとらじをやる、というもの。」
A「ああ、なんか駄目な理由が想像つくけど、なんで?」
管理人・牛鮭「一つ目、色々ダウンロードしなきゃいけないから面倒、2つ目、自分カミカミマンだから。以上!」
B「うわぁ、わかりやすくて単純な理由・・・。」
A「で、もう一つは?」
管理人・牛鮭「これが一番無謀な案なんだけど、相互リンクしている人たちとオフ会をしようかと思ったわけよ。」
A「・・・聞いた瞬間に無理だと思ったよ。」
B「確かにな、金はかかるし、その人たちも住んでるところバラバラだし、何よりも管理人がカミカミマン&若干人見知りと来たら・・・。」
管理人・牛鮭「だろ?だから却下したわけよ。」
A「でも、この記念企画もネタ切れ寸前じゃ・・・。」
管理人・牛鮭「そしたら今回みたいに過去にやって好評だったのをもう一度やるだけよ。」
B「過去にやって好評だったもの・・・まさかまた24時間連続更新を!?」
管理人・牛鮭「確かに反響は大きかったからねぇ、時間がある時に達成したらやろうと思うよ。」
A「でも、あれって結構ネタの消耗が激しいんじゃ・・・。」
管理人・牛鮭「ネタなんて、搾りだせばいくらでも出てくるから、大丈夫大丈夫。」
B「ホントに大丈夫なのか・・・?」
管理人・牛鮭「まぁでも、10000HITで記念企画のペースを落とすつもりだから安心してくれ。」
A「というかそこまでもつのか・・・ハ!まさかアンタ、『WATCH OF THE POWER 完全版』の公開を
記念企画としてするつもりじゃないだろうな!?」
管理人・牛鮭「な、なんのことかなぁ、自分にはサッパリ・・・。じゃあ次のお題に行こうか・・・。」
A・B(図星だな・・・。)
題・その4「このHPのGWについて」
B「管理人、いつになったらGWの更新を再開するんだ?こっちは暇で暇で仕方ないから、早くして欲しいんだよね・・・。」
管理人・牛鮭「ああ、そのことなんだけどさ・・・。」
B「ん?どうしたんだ、改まっちゃって。」
管理人・牛鮭「単刀直入に言おう、もうGWのコンテンツを消そうと思うんだ。」
B「な、何だと!!」
管理人・牛鮭「つまり、今TOPには『ツクール、ガンダムウォーの』って書いてあるけど、それを『ツクール、小説の』に
しようってわけ。」
B「理由は何だ、理由は!!?」
管理人・牛鮭「理由?そんなのいくらでも出てくるぞ。更新が面倒、ホントに見てくれている人がいるのかわからない、
いい加減にツクール・小説方面に集中したい、他にもまだまだたくさんあるぞ。」
B「ちょ、ちょっと待て、見てくれてる人ぐらい何人かいるだろ?その人達のことを考えれ・・・。」
管理人・牛鮭「ここ最近GWリングからのお客は全くいない、しかもGW関連で掲示板にカキコしてくれる人が一人もいない、
それでも誰か見てくれてると思うか?」
B「う・・・」
管理人・牛鮭「これについて、Aはどう思う?」
A「こちらとしては、ツクール、小説に集中してくれるからありがたいけど、ちょっとそれだとBがかわいそうだから、
何か最後のチャンスをあげてもいいのでは?」
管理人・牛鮭「そうだなぁ・・・、じゃあこうしよう、11月一杯、TOPにGWのコンテンツを残して欲しいかそうでないかという
アンケートを行おう、それである程度票が集まったらコンテンツ残留、集まらなかったら削除決定、これでいいかな?」
B「うう、仕方ない、その条件を飲もう!」
管理人・牛鮭「じゃあ決定だね、票が集まれば今まで通り、そうでなければAのツクールの仕事がBに行くだけの運命の分かれ道・・・。」
B「え?ちゃんと再就職先決まってんの?」
管理人・牛鮭「当たり前だろ。それでいいのならそれで行こうか?それとも即座に脳内抹消の方がいい?」
B「後者は止めて下さい、それに自分にも一応プライドというものがあるので、できる限りやらせてもらいます。」
管理人・牛鮭「じゃあそういうことで決定!」
A「これが、Bの運命が大きく左右することを、誰も知る術はなかった・・・。(ナレーション風に)」
B「A!変なナレーション入れるな!!」
管理人・牛鮭「というわけで、今回の特別会談はここで終了!二人ともお疲れ!!」
A「今からBの運命が楽しみですね。(笑)」
B「オイ!そこは笑うところじゃないぞ!!」
管理人・牛鮭「じゃあB、来月は『すべり止めは受かったけど本命はまだわからない受験生』的なノリで頑張ってね。」
B「なんだ、そのノリってのは!?」
管理人・牛鮭「じゃあここまで読んでくれた皆さん、もしまたこれをやって欲しかったら、掲示板にホットなカキコお願いしますね。
感激したらまたやっちゃうんで。ではまたお会いしましょう、さよ〜なら〜〜〜。」
B「皆さん!どうか、どうか私のために、清き、清き一票をおねがいしま〜〜〜す!!」
果たしてBの運命はいかに!?